会社、個人事業を始めるなら絶対やっておきたい実印(印鑑)作り

  • 2022年2月4日
  • 2022年4月7日
  • 未分類
  • 26回
  • 0件

なんで印鑑が必要なの?

個人事業や会社を起業する時に、業種によっては資金をほとんど必要と

しない業種ありますが、私のような

飲食業のように、不動産契約をしたり、

什器備品、機器類を購入するため、銀行融資を受けなければいけなかったり

場合によってはリース契約をする時

要するに、大きな金額を動かしたりするような重要局面で

大事な契約には実印を押印して契約をします。

銀行の多額の融資を受ける時は銀行員を押します。

この押印する瞬間はしびれるわけですよ、

内心、腹を据えて覚悟を決める瞬間なわけです

その時に押す印鑑はやはりそれなりのものにしたいですよね。

あなたの印鑑。見られてますよ

印鑑もビジネスの現場では身だしなみの一つと考えて良いでしょう

ちゃんとしたい時、スーツをピシッと着たりしますよね

なぜですか? き

きちんとしてますよって見てもらいたいからですよね

実印や銀行印を押印するときは重要な契約の時ということは

先にお伝えしました

もちろん契約相手さんもそれ相応のポジションの方であることが

ほとんどです。

今後も取引をしていく相手としてどんな人なんだろうか?って

あなたの人柄をあらゆる側面からみてます。

ですから、印鑑はきちんとしたものにしておきたいですよね 。

とはいえ、普通の印鑑より個性がある方が「おっ!?」って

なるわけですよ。

一般的にはこんな感じの印鑑がほとんどです

当たり障りなく普通ですよね

こんな印鑑だったらどうでしょう?

ほんの1例ですがめっちゃかっこいいと思いませんでした?

契約書の押印をみて相手様も心の中で

「なんだ?この印鑑かっこいいじゃん!センスあるな、この人できる人なんじゃない?」

「なんなら俺もそれ欲しいな」

って思うとおもいますよ

印鑑はあなた自身の印象そのものだと思ってください。

せっかくなのでこの印鑑を購入できるサイトのリンクを

画像に貼り付けておきます

デザイン✖️印鑑の会社sirusi

印影デザインのプロがデザイン、監修してくれる

sirusiさんの印鑑は印影デザインが特に売りの会社さんです。

これまで、50万本以上のデザインを手がけた印影デザインのプロが印鑑のデザインを

してくれます。

納得するまでデザインの構成を確認できる

ある程度の好みのヒヤリングをしたのち、3回までのデザインの修正が無料で

できるので、こだわり抜いた納得のデザインが仕上がるまで、やりとりができます。

印鑑の保証は10年

正しい使用をして自然摩耗した場合や自然破損などで印鑑が押せなくなった場合

10年以内であれば無料で掘り直ししてくれるサービスもあるから安心してつかえます。