[1000円台の激推しスパークリングワイン]JACOB’S CREEK(ジェーコブスクリーク)

JACOB’S CREEKとは

ジェイコブスクリークの歴史は古く、1850年創業の南おオーストラリアのワイナリーで

10年以上もの間、オーストラリアで最も人気のあるブランドとして不動の地位を築いて

いるだけでなく、海外への輸出量もオーストラリア第1位を誇り、オーストラリアの

輸出高の成長に最も貢献しているブランドなんです。

オーストラリアをはじめ海外で開催されるワインコンクールにおいても受賞者リストの

常連で、ここ3年間の世界各国のワインコンクールで800以上のメダルを受賞している

世界屈指の人気ブランドなんですねー。

いかに人気のあるすごいワイナリーかとゆうことはわかっていただけたでしょうか?

1000円台でも素敵なスパークリングワインはたっくさんある

ワインとかシャンパンにあまり馴染みがない人にとってみたら、有名ブランドといえば

ドンペリとかモエシャンドンとか超超超有名どこくらいしか知らないと思って

ドンペリこそ最高のシャンパンで、それ以外は、まーどれもそれそれ以下の

格下の似たり寄ったりだと思っている人は多いと思います。

でもね1000円ちょっとでそれに負けないとっても素敵なスパークリングワインは

たーくさんあるんですよ、オーストラリアのスパークリングワインや、スペインのカヴァ

イタリアのスプマンテ カリフォルニアのスパークリングワイン ドイツのシャウムヴァイン

などなど、

そんな中でも、やはり1000円台でおすすめのスパークリングワインは

JACOB’S CREEK(ジェイコブスクリーク)かなと思っております。

とはいえ、まだまだ飲んでないスパークリングワインが山ほどあるんで

暫定的としておきます

ですが、2020年女性だけによる審査会”サクラアワード”において

ダブル金賞を獲得したことで、いまとても人気急上昇のスパークリングワインで

あることはないと思います

JACOB’S CREEKはシャンパンシャンパン製法でできています。

今回紹介している、ジェイコブス・クリーク シャルドネ ピノノワールは葡萄の品種と配合が

シャルドネ75%,ピノノワール25パーセントの割合で、シャンパーニュ地方の純粋培養酵母を

使用する、徹底したシャンパン製法で作られてるんです

そりゃーおいしいわけだよね

難しいことはさておいてですが、

実際に私が飲んでみた感想としましては、とっても辛口で柑橘系とナッツのような香りが

す〜っときて、しっかりとしたボディとキレの良さとまろやかさ、ふわーっとほのかに残る甘みと

タンニンの感じに上質さを感じます。

数千円のシャンパンをのんでいるような錯覚をしてしまいます

実際に目をつぶって、数千円のシャンパンと千円ちょいのジェイコブスクリークを飲み比べて

完璧に判断できる人少ないんじゃないかな?って思います

まーそれほどに美味しいスパークリングワインてことです。

まとめ

はい、とゆうわけで小難しいこととかもあれこれ、説明が長くなってしまいましたが、

オーストラリアNo.1ブランドが作る、こだわりのシャンパン製法で作られてる

ジェーコブスクリークのスパークリングワインは、本場シャンパンに負けるとも

劣らないとても上質なスパークリングワインで

2020年には金賞をダブル受賞しているくらい世間も認める高品質で

なんと1000円ちょいのハイコストパフォーマンス!

ちょっとしたパーティーとかお祝い事とかでお手頃なスパークリングワインないかなー

って思ったらジェイコブスクリークはおすすめです